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明日は永遠にやってくる。
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めんどくさいなーと思うこともあるんですが、
ががーっと
いつものカレー屋へ。
近くの郵便局に行ったあと、
紫蘇輝石を眺めていました。
もう少しだらついてから寝る。
ジブリのアニメを見てもなんにも思わない今日このごろですが、
これからに希望を。
best artist\'s hit songs 
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厨の独り言ですが、
ぼやーっとしたまま
神社に行きました。
あちこちに電話したあと、
漫画雑誌を読んでました。
今から煮物作ります。
今日は意味もなく喉がカラカラになった日だったなとも思い出しましたが、
ま、そんな感じです。
Twitter 
無題
私たちはイタリアの数学者レオナルド・ピサノ(1170~1250年)に恩義を感じなければなりません。「フィボナッチ」というあだ名のほうでよく知られ、「意味なくうろつく」というような意味の「ビゴリョ」というあだ名をも持つ彼は、「リベル・アバチ』(1202年)という有名な書物を著しました。そのなかで、インドの記数法とアラビア数字をヨーロッパに紹介しました。また、後に「フイボナッチ数列」と呼ばれるものになる数学的な問題とそれから派生する比率についても論じています。ピサノが提示した最も重要な問題のひとつとその結果を見てみましょう。質問は一見軽量級ですが、解答は超重量級です。
「ひとつがいのうさぎを囲いのなかに閉じ込めました。月に1回子供を産み、生まれた子供が1カ月後からさらに産むようになるとした
ら、特定の期間後にうさぎは何匹に増えているでしょうか?」結果は、月々の最後に、フイボナッチ数と呼ばれる、1,1,2,3,5,8,
13,21,34、55,89,144という無限数列になります。フィボナッチ数が数列になっていることに気が付くでしょう。1、1,2,3,5,8,13,21,34、55,89……と、各数がその前2数の和になっています。これらの各数の関係には興味深いものがあります。まず、5以降、すべての数が前の数の約1.618倍になっています。
次に、すべての数が後の数の約0.618倍になっています。美しい……でしよ?
特筆すべきは、蝶々、巻き貝、渦状銀河など、自然界にはフイナボッチ比率で形成されている物体が数多く存在していることです。五線星形、キリスト教の十字架、ピタゴラスの三角形にも、レオナルド・ダピンチやミケランジェロの作品にも、この比率が含まれています。

うっすらと知っていたけれど・・・、これをあらゆる分野に活かすことができるのだろう。
最近パッとしないなと思うんですが、
思いつくままに
ファミレスでランチ。
雑用して、
チャットしてました。
今日もダメ人間でした。
再見。
占いはここ 
やることがいっぱいあるんだけど、
よくわからないまま
中華食った。
それから、
飲み会に行きました。
少し本読んでから寝ます。
以上。
占いはここ 
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